地震予知のあれこれ♪

地震予知や予言などやや眉唾だけど気になる情報を中心にお届けしていきます~

【地震予知】当たると評判の占い師『Love Me Do』氏が2月1~4日、7・8日、14・15日、17~22、26~3月2日は地震・噴火・大雪などの自然災害の可能性に言及!『首都直下地震』・『南海トラフ地震』などの巨大地震に備えよ!

当たると評判の占い師Love Me Do氏が2月に巨大地震を予言しているようです~そこで本日の地震予知のあれこれでは、その内容について見ていきたいと思います~   

 

            目次

 

Love Me Do氏が2月1~4日、7・8日、14・15日、17~22、26~3月2日は地震・噴火・大雪などの自然災害の可能性に言及!

当たると評判の占い師Love Me Do氏によりますと、2月1~4日、7日、8日は、地震や噴火、大雪、に注意

2月14、15日は地震や噴火、道路の陥没、大雨や大雪、雪崩、竜巻、ハリケーンなど何らかの災害に注意

2月17~22日は地震や噴火、竜巻、サイクロン、ハリケーン、大雨、洪水、土砂崩れ、大雪、雪崩といった自然災害、急な気温の変化に備えが必要

2月26~3月2日は地震や噴火、竜巻、サイクロン、ハリケーン、大雨、洪水、土砂崩れ、大雪、雪崩といった自然災害、急な気温の変化に備えが必要としています。

tocana.jp

Love Me Do氏って誰?

Love Me Do氏は、『ラブちゃん』の愛称でオネエキャラで活動している占い師・風水師・占星術家とされています。これまでにも東日本大震災・熊本地震、最近では北海道胆振中部地震を当てるなど、地震予知には定評があるみたいですね!!

 

日本で巨大地震だと南海トラフ巨大地震・首都直下地震・千島海溝沿いの超巨大地震か!?

日本であり得そうな巨大地震には何があるのでしょうか?政府の地震本部が発表している確率で高そうなところだと、、、首都直下地震・南海トラフ巨大地震・千島海溝沿いの超巨大地震辺りでしょうか?

まずは首都直下地震を見てみましょう!

政府の地震本部によりますと、首都圏の地下で起こるマグニチュード(M)7.0クラスの地震は、30年以内に約70%とされています!

続いて南海トラフ巨大地震を見てみましょう!!

政府の地震本部によりますと、南海トラフで想定されるM8~9の巨大地震については、今後30年以内に発生する確率は、これまで『70%程度」でしたが、2018年の公表では『70%~80%』に引き上げられています!

千島海溝沿いの超巨大地震を見てみましょう!!

政府の地震調査研究推進本部は、2017年12月19日に北海道沖の千島海溝沿いで今後30年以内にM8.8以上の『超巨大地震』が発生する確率は最大40%(7~40%)とする見解を発表しました。地震の規模は東日本大震災に匹敵すると考えられています。

 

これはどれが来てもおかしくないです!!

南海トラフ巨大地震は1年~2年以内に来る!?

立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏によりますと、2019年5月10日の日向灘での地震も含めてデータを客観的に見れば、南海トラフ巨大地震は1~2年以内に起きると考えるのが自然です」と話しています。

 

京都大学大学院の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を提唱!

京都大学大学院人間・環境学研究科の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を唱えています!

 

次の『南海トラフ巨大地震』は東日本大震災と同クラスのM9という説も!!

詳しくはこちらの過去記事を見ていただきたいのですが、直近の南海トラフ地震がM8クラスだったことから、前回の地震ではエネルギーを解放しきっておらず、次の『南海トラフ巨大地震』に向かって、すでに多くのひずみエネルギーを溜めている可能性があるという説があります。そうした事から、次の『南海トラフ巨大地震』は、東日本大震災と同クラスのM9程度と考えているようですね!!

  

まとめ

当たると評判のLove Me Do氏が2月1~4日、7・8日、14・15日、17~22、26~3月2日は地震・噴火・大雪などの自然災害の可能性に言及しています。いつ来ても良いように備えだけはしっかりとしておきたいところですね!!