地震予知のあれこれ♪

地震予知や予言などやや眉唾だけど気になる情報を中心にお届けしていきます~

【磁気嵐ロジック】震源は晴天域に多く、特に東南海、相模トラフ 茨城・宮城・福島沖M6余震に注意!未来人『XYH』氏の予言では『2022年7月4日に南海トラフ巨大地震』説も!

『磁気嵐ロジック』を元に国内危険度などを出している『BOPPO』さんが気になる投稿をしています。そこで本日は、この内容について見ていきたいと思います~

 

建物のバキバキ音が3日継続!M5より大きな地震の可能性も☟

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最新の地震雲はこちら☟ 

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6月29日には関東地方で大火球が!

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2022年7月4日に南海トラフ巨大地震説?

 

    

                  目次

 

『BOPPO』さんは『磁気嵐ロジック』を投稿している方!

『BOPPO』さんは『磁気嵐ロジック』を投稿している方です☟

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震源は晴天域に多い!特に東南海・相模トラフに注意!

『BOPPO』さんの最新の投稿がこちら☟



引用:BOPPO (@Boppo2011) / Twitter

 

震源は晴天域に多く、特に東南海、相模トラフ 茨城・宮城・福島沖M6余震に注意としています!

 

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首都直下型地震(南関東の地震)は今後30年以内に約70%の確率で発生する?

現在のところ示されているデータでは、首都圏の地下で起こるM7クラスの地震は30年以内に約70%の可能性で起こるだろうとの試算が出されています!

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南海トラフ巨大地震は1年~2年以内に来る!?

首都直下型地震以外にも『南海トラフ地震』も考えられます。立命館大学環太平洋文明研究センター教授の高橋学氏によりますと、2019年5月10日の日向灘での地震も含めてデータを客観的に見れば、南海トラフ巨大地震は1~2年以内に起きると考えるのが自然です」と話しています。

 

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『麒麟地震研究所』によると観測機1の0時のデータからM8クラスの地震が発生する可能性が高く!!

データから地震予測を試みている『麒麟地震研究所』さんによりますと、観測機1の0時のデータです 不規則に反応が出て全体的に下降傾向です。M8クラスの地震が発生する可能性が高くなります 今日は北海道南方沖  東北地方と東方沖 伊豆半島 九州 四国 紀伊半島 大陸 台湾 沖縄 に大気重力波が出ています

としています!
 

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6月29日~30日にかけて地震雲の目撃情報も!

6月29日~30日にかけて地震雲の目撃情報もあがっています☟

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科学的根拠はないとされていますので、話半分で見ておきましょう!

 

 

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未来人『XYH』によると、2022年7月4日に南海トラフ地震が発生するらしい!!  

未来人『XYH』によりますと、2022年7月4日に南海トラフがやってくると予言していました。その後南海トラフの写真を撮りに未来に一度戻ります。と投稿していましたが、結局証拠写真は公開されませんでした。現在は既にアカウントは消去されており、偽物と思われます!

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気象庁は日時と場所を特定した地震予知はデマというスタンス!!

気象庁によりますと、一般に日時と場所を特定した地震を予知する情報はデマと考えられます。お聞きになった情報で心配される必要はありませんが、日本は地震国であり、地震が起こらない場所はないと言っても過言ではありません。日ごろから地震に対する備えをお願いいたします。としています。  

www.jma.go.jp

 

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まとめ

『磁気嵐ロジック』を元に国内危険度などを出している『BOPPO』さんによりますと、震源は晴天域に多く、特に東南海、相模トラフ 茨城・宮城・福島沖M6余震に注意としています!ちなみに3年前に話題になった未来人『XYH』氏は2022年7月4日に南海トラフ巨大地震説を唱えており、念のため要警戒しておきましょう!